タイヤ組合とは

名称 東京自動車タイヤ商工協同組合
所在地 〒102-0073 東京都千代田区九段北1−10−2 タイヤビル4F
Tel:03-3261-3408 / Fax:03-3238-7903
沿革 昭和12年 東京タイヤ再製工業組合設立(工業組合法)
昭和19年 東京タイヤ再製施設組合に組織変更(商工組合法)
昭和22年 東京タイヤ再製工業協同組合に組織変更(商工組合法)
昭和25年 東京タイヤ再製業協同組合に組織変更(中小企業協同組合法)
昭和40年 東京自動車タイヤ商工協同組合に名称変更
     現在に至る
代表者 理事長 五 味 光 雄
組合員所在 東京都全域(一部他県にまたがる)。
組合員の資格 主に東京都内で自動車用タイヤの販売、整備を行う事業者。
組合の事業の概要 (1) 組合員への教育及び情報提供事業
(2) 組合員への共同購買事業
(3) 組合員の為の福利厚生事業
(4) 業界・業種の調査研究事業
(5) その他の事業
組合の構成と活動
  1. 総会・・組合の最高意思決定機関。
  2. 理事会・・総会の意思決定に基づき、業務の執行方針を定める。
  3. 委員会・青年部・・3つの委員会と青年部を中心に、組合活動を遂行する。
    • 販売促進委員会
      販促物(タイヤ袋、ロールウェイト)の斡旋の他、安全点検運動を行う。
    • 安全教育委員会
      組合員、従業員への教育の実施。主に空気充てん特別教育の講習会を行う。
    • 福利厚生委員会
      職場環境の改善、健康管理など。組合員、従業員及びご家族の為のレクレーションやスポーツを企画立案する。
    • 青年部
      若手事業主、後継者の組合参加を目的に各種研修会、情報交換会等を開催する。
  4. 三役会・・理事長が副理事長・専務理事を招集し、様々な事項の検討を行う。
  5. 班会・・毎月又は隔月で開催され、理事会決定事項の報告や情報交換等を行う。また、班員の意見を吸い上げる役目も担っている。